グローバルマルチ決済サービス『TakeMe Pay』、京都タワーなどを 運営する京阪ホテルズ&リゾーツ(株)の全施設に導入

非接触かつグローバルな決済対応で観光再燃サポート

2020年7月20日(月)よりTakeMe株式会社は京阪ホテルズ&リゾーツ株式会社が運営する全施設に「TakeMe Pay」提供を開始致しました

「世界中の決済を、一つに。」を理念に掲げるFinTechベンチャー企業、TakeMe株式会社 (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:Dong Lu)が運営する、グローバルマルチ決済サービス「TakeMe Pay」を京阪ホテルズ&リゾーツ株式会社 (本社:京都市下京区、社長:稲地 利彦) 運営する施設21店舗に導入致しました。 

ウイルス感染リスク軽減に向けた取り組みの一環として非接触で決済を完結できるTakeMe Pay導入へ至りました 

 

▼TakeMe Pay 導入の経緯 

 「非接触会計」による衛生面への配慮 

国内外多くの観光客で賑わう京都。京都のシンボルでもある京都タワーをはじめ、京都駅周辺に4つのホテルと滋賀県大津市に1つのリゾートホテルを運営する京阪ホテル&リゾーツ株式会社では、COVID-19の感染拡大に伴い、ウイルス感染対策として、お客様と従業員の接触機会を減らす非接触決済が完了できる決済サービスの導入を検討。 

 

グローバル対応 

国内含む世界中から数多くの観光客が多く決済手段が多様化しているお客様の支払いニーズに対応するため、コロナ収束後に備え先駆けて外国人観光客の受入環境整備を進めるため各国の多様な決済種別に対応をしている決済サービスの導入を検討。 

 

これらの課題を解決するためのソリューションとして、非接触会計が可能な、かつ世界100種類以上の決済手段に対応しているグローバルマルチ決済サービス「TakeMe Pay」の全面導入に至りました。

 

▼導入施設・店舗 

  • THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド キョウト) 
  • 京都センチュリーホテル 
  • 京都タワービル(ホテル、タワー展望) 
  • 京都タワーホテルアネックス 
  • 琵琶湖ホテル

今回の導入を通してTakeMe Payは、コロナ禍での非接触決済、および店舗のグローバル対応・デジタルトランスフォーメーションを支援する活動を強化し、京阪グループ様施設運営をサポートしていけるように努めて参ります。 

グローバルマルチ決済サービス『TakeMe Pay』について

TakeMe Payは乱立するスマホ決済やクレジットカード決済を一つにまとめる店舗向け決済サービスです。海外でもメディアに取り上げられるなど注目されており、既に98カ国の国籍の訪日観光客の利用実績があります。導入には専用端末を必要とせずQRコードだけで導入が可能で日本でも既に50,000店舗以上で利用されています。 

また、利用にはユーザーに新たにアプリをインストールさせる事なく、既に利用している決済アプリスマホカメラで専用のQRコードをスキャンするだけで支払いが可能です。ユーザーはその時に100種類の中から一番お得な決済手段を選ぶことが出来ます。さらに、決済種類は国内外のスマホ決済に限らず、クレジットカード支払いも可能です。 

 

参考:『TakeMe Pay』サービス紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=EltGDu3_n8I

 

TakeMe SNS: 

・Twitter https://twitter.com/TakeMe_Co_Ltd 

・Facebook https://www.facebook.com/japanfoodie 

・LinkedIn https://www.linkedin.com/company/18228395/ 

・LINE https://lin.ee/7CPuO7f 

京都タワービル

京都のシンボルでもある京都タワーをはじめ、京都駅周辺に4つのホテルと滋賀県大津市に1つのリゾートホテルを運営する京阪ホテル&リゾーツ株式会社。
・THE THOUSAND KYOTO (ザ・サウザンド キョウト) 
・京都センチュリーホテル 
・京都タワービル(ホテル、タワー展望) 
・京都タワーホテルアネックス 
・琵琶湖ホテル

https://www.keihanhotels-resorts.co.jp/

TakeMe Pay

日本美食を導入した方の声

導入に関する不明点は、
こちらまでご相談ください